子ども達のために明るい未来を創る。

両さんと誰が共演するのかな
... 今朝の「おはスマ」で流れたと掲示板にあったので 明日はしっかり早起きして聴きたいと思います。 このところ、ごぶさただ… ドラマにはたくさんのゲストが出演するようですね。 ビートたけしさん、加山雄三さん、西田敏行さん、観月ありさちゃん ...

爆釣副収入ゲトォォォ !!!
... 通りにしてるだけでたんまりおこづかいもらえたおww あまりにも嬉しくてホテルの帰りに地デジ購入しちゃいますた(笑) http://transaqtion.com/transmitter/6zd3OIy/ ■新着画像掲示板は こちらから


お仕事本格復帰は来月予定ですが。

日々あれこれと忙しくしております。

今月は検査とあることの準備にいそしみます♪

実は来月、Amazonキャンペーンをお手伝いすることになりました。

久々のAmazonキャンペーンに加え。最近はキャンペーンもだんだん派手で豪華になっています(汗)。

資金はないが、知恵はあるということで♪

どんな可能性&方法があるか、探っていきたいと思います。

皆様のお知恵をお借りすることもあると思います。

お願いさせていただくこともあると思います。

いい結果を残せるよう、しっかりやります♪

(まだ出版社さんのHPに詳細がUPされてません。しばらくお待ち下さいね~)

今日、6月8日は秋葉原の事件からちょうど一年。

犯人がしてしまった犯罪は許しがたいものですし。無差別に人を殺していいはずはない。

けれど。

犯人が犯行に至る前に、何か手を打てなかったのか…

と思わずにはいられません。

犯人がその心理に至るには、やっぱり理由があるので。

家族や社会から受け入れられない、疎外されたと感じていた犯人を受け止めるような場所や、真剣に関わってくれる大人が他にいたら-

あの事件は起きなかったかもしれない。

親も親なりに精一杯やっていても。

子どもは心を閉ざし、社会を恨み、人を傷つける行動に出ることもある。

家族というのは、難しい関係だなと思います。

相手のためを思って踏み込み過ぎて、お互い傷つけあってしまったり。コントロールしてしまい、相手の自主性を奪ったり。

あるいは、変に相手に気を使い過ぎて、家族なのにまるで他人同士のような希薄な結びつきになったり。

昔は家族関係でうまくいかないことがあっても、地域、共同体全体で子どもを育てるような部分があったので-

親の影響を子どもが一方的に受けることって、少なかったはずなんですが。

核家族化が進み、親以外に家族で子どもと接する人がいなくなってしまったことと。

地域で人の子どもに声をかけることがなくなってきたことなどなど。

さまざまな要因で。

子ども達は親の価値観から抜け出せなくなり、苦しんでいます。

反発して家を出るくらいのエネルギーがあればまだいいんですが。大人しくて反論できない子は、心のうちに怒りを溜め込み-

秋葉原の事件のように、自分と直接関係のない、他者に向かってそのエネルギーを爆発させるケースもあります。

心が頑なに凝り固まってしまっている人も。

安心できる場や関係があれば。少しづつ心がほぐれ、癒されていきます。

それはやっぱり、家庭の中だけでは無理で。スキルや知識、経験がある人たちの、適切なサポートが必要です。

児童福祉法第一条には、次のように書かれています。

第1条 すべて国民は、児童が心身ともに健やかに生まれ、且つ、育成されるよう努めなければならない。

2 すべて児童は、ひとしくその生活を保障され、愛護されなければならない。

http://www.houko.com/00/01/S22/164.HTM

しかし今の日本で。

法律通りに子ども達が育つ環境は、子ども達にきちんと用意されているでしょうか?

少なくとも、行政の対応は、とても間に合っていないと私は思っています。

民間のNPO団体や企業、サポートグループがようやく受け皿になっているのが現状だと思います。

「子ども達のために明るい未来を創る」

これは私がひそかに温めているミッションです(笑)。

個人の出来ることって、本当に限られていると思いますが。

どんな子どもも希望を持てる社会を、本気で作りたいなって思っています。

そのために-

ささやかですが。

今回お手伝いする本の印税の一部(自分が受け取る分です 汗)を、こちらの活動に寄付したいなと思っています。

子どもの虐待防止オレンジリボン

http://www.orangeribbon.jp/index.php

日本の虐待の現状

http://www.orangeribbon.jp/child/abuse.html

虐待というと、言葉がとってもきつくなってしまいますが。

そうするつもりはなくても、子どもが親の行き過ぎたしつけによって命を落としたり。心に深い傷を負ったり、恐怖から人と上手く関われなくなってしまう、あるいは痛みを人を傷つける形で発散してしまうような事件が、後をたちません。

(秋葉原事件の犯人の家庭でも、行き過ぎたしつけがあったと言われています)

周囲が適切にサポートできれば、防げた事件は沢山あると思うのです。

子どもの虐待の事実をまず知って下さい。

そして、もしあなたに出来ることがあったら、ご協力いただければうれしいです♪

あなたにできることhttp://www.orangeribbon.jp/child/you.html#05

NHK子どもサポートネット 掲示板

「私たちは「虐待」とどう向き合っていくのか?」

https://cgi2.nhk.or.jp/heart-net/kodomo/bbs/form2.cgi?cid=2&pid=3




浣腸 セックス


ないΣ(゜д゜;)


Filed under: 未分類 — 17:14:00


digidigi mini bannerdigidigi mini bannerdigidigi mini bannerdigidigi mini bannerdigidigi mini banner